本人ってどこにあるかな(BlogPet)

  • 2008/07/20(日)

げんろんくんは本人がほしいな。
本人ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「げんろんくん」が書きました。

この記事に対するコメント

ふ…深い…
投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    げんろんくんも“自分探しの旅”をしているのかな?w

    投稿者: ナポれもん 2008/07/20[編集]

    げっ!そうなの?!てっきり文字化けかと思ってました・・(^^;
    そういえば、「video」って読める箇所もあるから・・??不思議だなと。
    Nが逆さまになってるし、ウォッカ(водка)みたいな感じだから・・ロシア語?
    グローバルな荒らしっすね〜

    げんろんくんは亀田兄弟の心境を語っていると思いますww
    自分自身があってないような現状を嘆いて・・・
    一日も早く素の自分に戻りたいと願っているのでは・・?(ソンナワケネエダロ!)
    投稿者: 匂艶あんちゃん(にゃん太郎) 2008/07/20[編集]

    週1度の設定にしてありますが、さっぱり意味不明ですな…。
    ロシアの広告は、ホストアドレスはなぜか日本の219.186.4.46。

    投稿者: ★ハイセーヤスダ<拳論> 2008/07/20[編集]

    softbank219186004152.bbtec.net ですな。
    投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    どんなときも反則

     俺の試合は自分が 思うよりしょぼいかい?
     誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ
     旅立つ俺の為に ちかったあの夢は
     真っ黒な亀プロの すみにおきざりのまま
     かませ犬だらけの相手じゃ 追い越せないのは
     坂田でも内藤でもなく 俺かもしれないけど

     どんなときもどんなときも
     俺が俺らしくあるために 「フライ級最強は俺!」と
     言えるきもち抱きしめてたい
     どんなときもどんなときも かませ探し続ける日々が
     有名になること俺は知ってるから

     もしも他の誰かを 意図的に傷つけても
     絶対ゆずれない 夢が俺にはあるよ
     “最初は良かったね”と いつも口にしながら
     生きて行くのは 本当に嫌だから
     逃げたいくらい弱い気持ち 抱えていても
     ブログに書き込んでみる まだファンいるよ

     どんなときもどんなときも
     股間の間 打っていく もだえる相手に 焦る気持ちなだめていこう
     そしていつか誰かを倒し インチキでも王者になって 自分の力に見せて行けるように
    投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    もう反則なんてしない

    もう恋なんてしない
    父がいないと何にも できないわけじゃないと
    メキシコに行ってみたけど 工作の仕方がわからない
    ほら 反則もやれたもんね だけどあまり褒められない
    TBSが放映してくれたら もっと盛り上がったのに

    一緒にいるときは 評判悪かったけど
    やっと自由を手に入れた 僕はもっと酷くなった
    用語やといった父の 気持ちはわからないけど
    あの騒動があってから アンチの声にとまどってるよ

    もし父に1つだけ 強がりを言えるのなら
    もう反則なんてしないなんて 言わないよ 絶対
    本当に 本当に 父が大好きだったから
    もう反則なんてしないなんて 言わないよ 絶対
    投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    反則風

    今 君がこの反則に気付いてないなら
    誰にも気づかれずに勝ちたい 心から思った・・・
    明日この反則がばれてしまったら 小さくごめんといっても 君に聞こえない


    投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    イルファン・ワールド

     WBAのベルトを肩に 抱き合えたあの頃が 胸をかすめる
     軽はずみな反則が 時に人を傷つけた そして君はいないよ
     雑誌に書かれる 哀れな男が 強いバッシング この頃では
     AH 俺は俺のままに かすかな実力を胸に 明日も進んで行くつもりだよ
     いいだろ MR反則

     いつの日もこの胸に 流れてる批判
     弱くて ダサくて 体が痛いよ
     日のあたるリングを登る その前に またどこかであえるといいな
     イルファン・オガー

     近頃じゃ 家族の話題でさえ批判に晒されていて
     さまざまな角度から 独立を目指したら ルールを見失ってた
     入り組んでる ランクの中で いつも帳尻合わせるけど
     AH 俺は俺のままに ファンもいない中で
     時にはジョーに身をまかせるのも いいだろ OH小泉さん

     メキシコの雑誌にも酷く書かれて
     嘘に満ちた人生を 想って 歌うよ
     知らぬ間に忘れてた ルールブック見て
     ゴミ箱の中へ落とすのさ ゆれる思いを
    投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    かいぶつ興毅君

    しゃー おらおら♪ しゃー おらおら♪
    愉快痛快 興毅君は 亀田ランドのプリンスだい!
    世界チャンピオンには弱いけど♪
    かませアジアンなんでもこーい! なんでもこーい!
    反則集中 ピーキピキドカンッ!!
    たちまち親父も 大噴火♪
    投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    雑論ということで…

    今月のボクシングワールドの最終ページのコラムで、メディアの選手の呼び方についてを扱ってました。記事の大半は、クレイがアリに改名した時、アメリカのメディアは生意気なクレイに対する意地悪で、日本のメディアはカシアス・クレイの方が浸透してるという理由でしばらくの間クレイと呼んでいて、これは横暴ではないか、というものでした。

    これ自体は頷けるんですが、この記事の冒頭部分の記述については「それはどうなの?」と思いました。
    曰く「9月のトリプル世界戦の発表の際、テレビ局サイドがローマン・ゴンサレスではなくゴンザレスと呼び方を統一します、と宣言してた。しかしスペイン語圏の正しい発音であるゴンサレスを使ってる本誌としては変える気はないし、そもそもみんなが統一しなくてもいいじゃん」という内容で。

    以前もこちらで似たような話題を振ったことがありますが、それぞれのメディアが勝手な呼び方をするのはいかがなもんでしょう。
    大体、日本人の名前からして、吉田「拳畤」に改名したヨシケンを「拳時」と表記してるワールドが偉そうなこと言うなよ、と。そんなら「デイヴィッドゥ・ディアス」とか「フルゥォイドゥ・メイウェドゥァー」とか書けば?と突っ込みたくなりますね。

    少なくとも国内の試合については、プロモーターやテレビ局に関係なくJBCなりが決定した呼称を使う、というような基準があった方がいいと思いますね。
    その決定の際に、難しい発音の選手については、二大専門誌なり海外在住の記者なりに相談したっていいでしょう。
    オリジナルの発音を忠実に再現できない場合もあるでしょうが、それこそ英語の「th」なんて絶対に日本語で表現できないですから、ある程度の妥協は仕方ないとして。

    ケスラーとケスレルとか、ドネアとドナイレとか、お互いに意地張ってもらっちゃうと海外記事を読む気が萎えちゃうんですよね。それでも最近は芋焼酎さんが色々貼ってくれるおかげで、記事を読む前に映像を既に見てるので、非常に読みやすいです。
    この場を借りてお礼をば。
    投稿者: ウチの猫の名は穂積 2008/07/20[編集]

    日本Sウェルター級11位 荒井野人操(草加有沢)引退表明

    投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    ウチの猫の名は穂積さん、呼び方統一に僕も賛成です。
    スペイン語でZの発音を言うなら、じゃあタイ語の発音とかどうするんだって話ですよ。全部チェックして正しいか確かめているのか、と。
    たまたま自分が知っている発音だから言ってるだけに見えます。
    名前というのは伝えるためにあるわけで、もし正確に伝えたいなら、それこそアルファベット表記にするべきでしょう。
    カタカナにしたら所詮どの国の名前も正確じゃないですし。
    だいたい名前を統一しておかないと、無名タイ人なんか3度目の来日でも初来日だと思われたり、戦績の管理もしにくくなります。
    たとえば、ゴッスリン・シットラガンと呼ばれた選手がKO負けして、次に来たときにゴンツリン・シスラガンで呼んじゃうとファンは別人かと思ってしまう。
    マスコミで勝手にみんな好きなように呼べば、そもそも伝達する手段であるマスコミの役割すら担ってないことになります。
    前にもマーク・ケアーの例(格闘技通信は通ぶってクァーで押し通していた)を出しましたが、なんかこの辺はマニアぶってるだけという気がします。
    音楽雑誌が媒体によってボン・ジョヴィとボン・ジョビ、ヴァン・ヘイレンとバン・ヘーレンなんて書いてたら変ですしね(クイーンズライチってのもありましたね…)。
    カスティーリョも実際はカスティーヨって感じですが、未来日の選手ならまだしも、僕は主催者発表に合わせるのが一番いいと思いますね。

    投稿者: ★ 片岡亮<拳論> 2008/07/20[編集]

    前の時、片岡さんの出した例が思い出せなかったんですが、マーク・クァーでしたね。お前はカラスかっ!っていうwまあ、そっちの方がより正確な発音なんでしょうが…

    瑣末なことかもしれませんが、このへんのことも広報部門の仕事だと思うんですよね。実際協会等に広報専属の人がいるのか、誰かが掛け持ちでやってるのかは知りませんけど。
    通の人や、私のように妙なトコにこだわる人間は、多少違った表記をされてもわかりますが、「ファンならわかるからいいだろ」と思ってるようだと困りますね。

    この際、国内での試合に関しては、JBCが発表してるカード(ネットでも見れるヤツ)の表記に統一する、とかにして欲しいですね。その他、WBA、WBC、OPBFのランカーも同様に「じゃあ、これでいきましょう」と統一された呼称で。それでも非加盟のIBFのチャンプはドネアとドナイレになったりしそうですが。
    投稿者: ウチの猫の名は穂積 2008/07/20[編集]

    人を馬鹿にしたマッチメイクの仕方

    「DREAM.5 ライト級グランプリ2008 決勝戦」を明日に控えた20日、アンディ・オロゴンの緊急参戦が決定。7月17日の「DEEP M−1チャレンジ」で試合したばかりの中村大介と、総合ルールで対戦することが発表された。

     19日の昼、谷川貞治プロデューサーから「お手柄だったね。ご飯でも食べよう」と突然誘われたというアンディだが、店に入り席についたところ、テーブルの上に契約書が置かれていたという。日本語が良く分からず、かなり高い肉を食べてしまったことで訳の分からないままサインしたアンディだが、朝になって関係者が大阪行きの切符を持参。あまりの急展開に「なんでここにいるのかも理解できないです」と、狐につままれたような表情を浮かべていた。
     笹原圭一プロデューサー「地上波放送の中で数字を見込めるKID選手が欠場してしまった。そんなとき、出てきたアイデアが盗撮犯を捕まえたアンディだった」

    アンディ「総合の練習? まったくしてません。まったく自信ありません。オファーが昨日なんでパニくってます。いろんな意味で不安です。試合のパンツ? これからスポーツショップに買いに行きます。7時で閉店なので早く行かないと」
    投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    中村和裕が結婚。奥さんが凄い美人だ。
    投稿者: 匿名 2008/07/20[編集]

    地上波放送の数字のために・・・?

    アンディ・オロゴンが・・興毅の相手マリノ・モンティエル選手とかぶった〜
    いくらKIDがケガで出られないからといって、総合の経験の無いアンディに出ろと?
    それも本番2日前に?・・・フツウそんなこと考えられないでしょww
    しかし・・・谷川Pと亀一家との非常識な行動の共通点を見たような気がする。
    この発想をボクシングに持ち込んでいたわけだから・・・そりゃ超非常識だよ〜〜

    投稿者: 匂艶あんちゃん(にゃん太郎) 2008/07/21[編集]

    視聴率がとれればそれでいい、はいいとして
    そのカードで本当に視聴率が取れるのか、という視点のずれが一番の問題ですね。
    投稿者: ★藤堂香貴<拳論> 2008/07/21[編集]

    タイミング〜

    低視聴率打ち切りでも来月からUFCが見れるから良いんじゃないですか?
    その前の週はシュレック1でキムタクアシスト、今週はキターをアシスト。
    仲が良いという事で。

    以上ブログペット風に書いてみました。
    投稿者: 最後のファン 2008/07/21[編集]

    ヒョードル・・動きにキレがあるし〜貫禄〜! てか、相手にならない相手かとw
    ボッコボコとは正にこのことですね。何もできないうちに終ってたようでー★

    ・・・と送信したら、追加が入ってた〜
    Anderson Silva ・・シウバと聞いてヴァンダレイ・シウバだと思ったら違ってた!
    蹴り足を左腕で抱えたまま、右ストレート一発!決まり〜こんな勝ち方あるんだ〜w
    どっちも大いに盛り上がる試合でしたね。ウソ〜ッ!っていう展開大好きです〜♪

    この選手の名前も、「アンダーソン・シルバ」って読みたくなりますねw(^^;
    投稿者: 匂艶あんちゃん(にゃん太郎) 2008/07/21[編集]

    芋焼酎さんに感謝

    ヒョードルは相変わらずの強さですね。レベルが違いすぎますね。今の彼に対抗できる人っているんでしょうか?(14:10,2008/07/21)
    投稿者: いやまじで 2008/07/21[編集]

    世界的なヘタレ、ティム・シルビアですので(笑)。最初に一発思いっきりのいいの喰らった時点ですでにへたれたので。強気に出るときはとことん出てくるくせに、なんかやばくなったら簡単にタップするんで有名な人ですんでそのあたりが。

    ここによくわけのわかんないソーゴーとMMAごっちゃにして攻撃するためにあれこれ投稿するツンデレソーゴーファンの匿名の人の投稿にあったように、先輩のマット・ヒューズにいじめぬかれて泣きいれたというのが有名な人ですから。ちなみにマットはミドル185ポンドから170ポンドのウエルター、シルビアは250ポンド以上ある超大型です。そこで察してください(爆)。

    正直試合前から「測定になんなくねえ?」とあっちでは別な意味で評判。そのわりに本人が妙に自身マンマンだったのでさらに「?」なことになっていた、一種トンチキ試合ともいえます。日本式のフリークショー的な色合いもなきにしもあらず。

    本人にもうちょっと根性あれば、もう少し魅せられたとはおもうんですけどねえ。さすがにあそこまでヘタレとはオレも思わなかった(巨爆)。


    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/21[編集]

    あと、時折拳論の記事に「?」と思わされることがあるんですが、そのひとつがケァーの話。別にどっかの雑誌の肩持つわけじゃありませんし、簡単な例として挙げられてるだけだとは思いますが・・・。そこまで言うほどのことですか?

    言語の音と表記の揺れってのは永久に続くものだし、こういう音やその表記ははむしろ誰かが決めるより、時代が決めるとあきらめたほうが文筆業が生業の方はいいんでは。ちょっと読んでてそのあたり気になります。

    >僕は主催者発表に合わせるのが一番いいと思いますね。

    え〜???本気で???(笑)この外国の名前の読みや呼び方表記のいい加減さはプロ野球にルーツあるんじゃないですかねえ?仮に例にあげるならそっちあげたほうがプロとしていいんでは?

    外国名って実は日本語名なんかよりはるかにバリエーションあるじゃないですか。ところが日本のプロ野球は登録名として勝手に「日本人に親しみ易いような、呼びやすいような名前」つけてるじゃないですか。でも実際は全然呼びやすくも無いし、実際の音や音節からかけ離れた「誰それ?」みたいな名前つけること多いでしょう。「ガ行が同じだから」とか「バ行で同じだから」とか(笑)。英語でもドイツ語でもア行とか50音でできてねーし(爆)。

    そういう意味で主催者発表鵜呑みにするのは危険もいいとこだと思うけど、だからといってみんなが好き勝手に呼んだら問題なんですが。じゃあ誰が決めるんだといわれたら・・・う〜ん?わかりません(核爆)。いい代案がうかばないなあ。

    ただそういう例をたくさん見てきてあきれてきた経験から言わせてもらえば、主催者発表そのまんまは危険だと思いますよ。実際選手で自分に主催者のつけた名前や登録名が嫌いな人たくさんいるじゃないすか。

    片岡さんだってちょっとヤでしょ?他の国で

    「お〜いカタオキ!!カタオキ!!」とか呼ばれたら。それくらいなら慣れるかもしんないけど「ケイクッタオッキ」とかまでいくと「誰?」になるんじゃ?実際そういう名前の付け方してるの日本のプロ野球ですよ。

    マーク・ケァーは日本語表記なら「クァー」か「カー」のほうが近いでしょうね。誰が「ケァー」って最初に表記しだしたのかわかんないけどここまで普及したら、日本語内じゃしょうがないっすけど、本人に「ケァーさん!」とかよびかけても気づいてくんないっすよ、多分。

    最近だとランディ・クートゥアかなあ?あれは修斗でつけたんですか?あれも素直に日本語表記すればカトゥーアでしょう。日本語でそう書いてる人何人か見ましたが、別に気にならないっすけど?つうか日本語で

    ク ー ト ゥ ア

    って堂々と日本語読みしてるアナウンサーとかのほうが笑えますけど。それこそ「誰だそれ」。だって表記によって長音の位地が違って日本語の高低アクセントの位地までかわちゃってるじゃないすか。そもそも強弱アクセントの言語と高低アクセントの言語の違いもあるし、音韻の種類特に母音の種類のバリエーションが全然違うんだから。

    ポル語つうかブラジルの名前やスペイン語・ラテン語系ははむずいですね。シウバなのかシルバなのか。ジョージなのかジョルジなのかホルヘなのか。間に英語読みがワンクッションはいったりするのがなんとも。

    申し訳ないけど、ちょっと短絡すぎな批判じゃね?といつも思います。


    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/21[編集]

    より本来の発音に近づける方を重視するのか、それとも選手識別の手段として(悪く言えば「記号」として)呼び方を統一するのを重視するのか、の違いでしょうね。
    んで私なんかは「同じ記号で呼ぼう、と思っちゃう派」です。

    菊井をメキシコに連れってった花形会長が現地で大人気だった、という話が再三出てますが、その時も向こうのファンは「アナガタ、アナガタ!」と言っていたそうで。
    でも「あのアナガタというニホンジンのボクサーいい選手だったねぇ」としっかり認識されてればいいんじゃないのかな、という考えです。
    無理やり変な例を作りますが、同時期に穂長(ほなが)という日本人選手がいたとして、正確に表現しようとするあまり、ハナガ、オナガタ、アナガタ…なんて感じで色んな表記が飛び交って、どっちが誰の名前かわからなくなる、なんてのよりは、「アナガタとオナガ」でしっかり識別された方がいいのでは?と。

    勿論、本名で競技してる選手なら、名前に愛着があるのも、ヘンな呼ばれ方されるのがイヤなのも理解できますが、ある程度「この国でのリングネーム」として割り切ってもらえないかな、と。最大限努力しても、その国では絶対に表現できない発音はありますからね。
    それがどうしても気に食わん、自己の尊厳に関わる!というくらい拘りがある選手がいたら、仕方ないから競技の方を諦めてもらうしかないでしょうね…と思っちゃうんです。

    ですので、ボクシングに限って言えば、実際に来日する選手・マスコミなどで記事にする可能性のあるランカーなどの名前は、海外記者などの意見を聞いて、まずまず許せる範囲での統一した呼称を決めてはどうか、と思ってます。

    クートゥアでもカトゥーア、どっちでもいいですが(と言うと少し乱暴でしょうが)、似た名前の選手が二人いるなぁ、と思われるよりは、どちらかで統一した方がいいんじゃないっすかね?少なくともメディアに乗っかるような人間の場合、名前はIDとしての役割が第一義だと思うので。
    投稿者: ウチの猫の名は穂積 2008/07/21[編集]

    仮名文字による外国語の書き換えについてご意見が交差していますね。この問題は根が深く、今に始まったことでもありません。
     解決法としてはJBCが選手データベースを公開して仮名表記を統一すべきでしょう。これは承認したコミッショナーの職責というべき。広報活動にもいえる事ですが経営能力のある人材をトップに置いて欲しいものです。

    外国語を表記するときに仮名文字を使用しますが、そもそも仮名文字は日本語を平易に書くため平安時代に考案された文字です。よって、外国の人名や地名を仮名表記するような事態は想定されなかったと想像されます。

    要するに我々は本来の目的以外に転用している訳です。よって、言語学的に「どちらの仮名表記が正しいか」という比較には意義を見出せません。

    日本語に最も近い琉球方言でさえ仮名表記不能な言葉が存在するのに、言語体系が異なる外国語を世界的に見れば異端の言語である日本語で表現しようとしても土台・無理な話です。

    Beethovenを「ベートーヴェン」と読むと決めて問題回避した先人の知恵を活かしたいものですね。
    投稿者: 真剣勝負が好き 2008/07/21[編集]

     げんろん君は成長するんでしょうか・・・。ある意味このまま哲学の領域に進んでいくのも個人的には面白いとは感じますが。さっき話を聞いたら「上半身ー!」と元気に答えていましたね。
    投稿者: にわかまっしぐら 2008/07/21[編集]

    拳論ってDTIでアクセス1位なのに広告ひとつもないですね。もったいない。
    投稿者: 匿名 2008/07/22[編集]

    結構、依頼がありますよ。でも、面倒なのは全部断っています。
    毎月30日に更新して掲載すれば1万円とかですが、そうなると予定が入れられなくなるので、面倒なのはダメですね。自分以外にそこまでの操作をやれる人いませんし。
    投稿者: ★ハイセーヤスダ<拳論> 2008/07/22[編集]

    ワールドに載ってる祝勝会での小堀への質問2つのうち後の方は片岡記者がしたものですねw
    投稿者: 匿名 2008/07/22[編集]

     僕の名前だって「りょう」はパスポートで「RYO」ですが、友人の「りょう」くんは「RYOH」だったり、別の方は「RYOU」って人もいます。これに正解はないわけで、Zをズにしようがスにしようが、そんなもん正直どうでもいいんですよね。どう定着、認識させるかってことが第一義であって。なので仮にもマスコミの人間がそれに反することを言うというのは、報道の意識に欠けるとさえ思ってしまいます。「伝えること」が仕事なのに、自論を垂れ流すことだと勘違いすると危険ですよ。

    >ワールドに載ってる祝勝会での小堀への質問2つのうち後の方は片岡記者がしたものですねw

    あの場にいました? 富樫リングアナに振られたからですよ(笑
    投稿者: ★ 片岡亮<拳論> 2008/07/22[編集]

    >時折拳論の記事に「?」と思わされることがあるんですが、

    お言葉ですが、別に僕の記事に全部納得しなくていいですよ(笑)。

    「マーク・クァー」はPRIDEが「ケアー」で発表しているのに専門誌がわざわざ「呼び方が違う」と書いていた失笑例として記憶に残っていただけです。「だったら他も全部直せよ」って思いましたからね。
    正しいか間違っているか論じゃないんですよ、これは。
    それを言ったらカタカナは全部、間違いですよ。
    どこまで正確かっていう水掛け論で答えなんか無いんですから。
    そうじゃなくて、報道は「伝えるため」にあるわけで、伝える側がそれを乱してしまっては何の意味もないということです。
    つかさんがランディ・クートゥアをカトゥーアだと思うなら、例えばそれを記事でカトゥーアて書いて普通に伝わるかという話でしょう。カトゥーアとフェドォー(でもヒュードでもいいです)が見たい!と書いて分かる人はまずいませんよ。それこそ「ミドル」級とか、「ヘビー」級も直さなきゃいけなくなります(笑)。

    投稿者: ★ 片岡亮<拳論> 2008/07/22[編集]

    あ!いいこと思いついた!WBA,WBC,WBO,IBFっていう王座認定団体に登録するとき株式の銘柄コードみたいに番号つければはっきりするじゃん!

    サーシャ・パクティン=Sasha Bakhtine(B7974)みたいな(笑)

    そうすりゃ読みで一時混乱がおこっても選手の同一性ははっきり伝わるじゃないすか。あとは時代におまかせ。

    番号つけられんのヤか(核爆)

    付けたし:

    言語学のことちゃんとやったことのあるらしき方が混ざってくれてらしたので書き足し。

    >言語学的に「どちらの仮名表記が正しいか」という比較には意義を見出せません

    ラングを扱う純粋な理論言語学つうか一般言語学的にはまったくその通りだと思います。そんなこというならいっそのこと発音記号で書けバカタレと笑えるくらいのレベルの話ではあります。

    でも社会言語学・昔の言い方なら言語生活的からしたら結構大きい問題じゃないかなあ。日本の社会の閉鎖性って言語の「音」の問題も大きいと思うんですけどね。カタカナ読みでしゃべったら通じなかった---外国語苦手意識ムクムクって人すんげえいっぱいいるし。

    そこまでいったら国語っていうか言語政策の話までいっちゃうんで、それをスポーツ報道に押し付けるのはアレすぎるけど。呼称、特に人の名前はその人の名誉にもかかわることなんで、本人の意思やその人の母国の音を考慮してもバチあたんないすよ。

    「その国では一種のリングネーム」つっても、その音が自分の本来の第一言語だとすごく侮蔑的な響きやマイナスナイメージの意味持ってたりしたらヤでしょう。少なくともそういう呼び方は人として避けたいなあ。それに読み手に伝わるかという問題もそうだけど、人気商売なんだからファンがその選手呼んで反応してもらえなかったら悲しいじゃないすか。

    ケァーさん、ケァーさん!!って大きい声で呼んでサインねだろうと思っても本人「さん」が日本語で敬称だってわかっててもまさか自分のこと呼んでると思わなくて無視--->なんだケァーって愛想ねえんだな、がっかしだなとか

    ク ー − トゥア さん!!

    本人:「・・・誰?」みたいなことになったらすごくヤじゃないすか。「よーし強くなるぞ!」つって意気込んであっち行ってタクシーに乗って

    「エクストリーム・クートゥアまで!」
    運ちゃん「・・・どこ?」

    そこでもういきなり試練かよ(笑)。だからそういう揺れについてときおり話題があがるのはいいことだと思うし、少しずつ日本語そのものも変わっていってもいいとおもうんですけどねえ。根幹のシステムはかわんないんだし。

    某雑誌にしろそれを批判する側にしろ言葉で生活の糧を得ている人間がそれを冷笑するようなこと、どうどうと書くのははいかがなものかつうことなんですけどね。

    「チョピンとはおれのことかとショパンいい」でしたっけ?あと実際に他にもこの手の笑える話自分で直面したことありますよ。そういった結構きつい環境をくぐってきての話です。音の違いで笑えるってことは、それだけお互いに信頼関係があってのことなんですけどね。場所が場所だったらズドンと腹に穴あけられててもおかしくない音の違い(あえて間違いとは呼びません)の語とかもありますし〜。



    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/22[編集]

    で、講義うけてた頃の記憶が蘇った(笑)まあ、これは直接関係無い話ですが、飲み会のときのネタにでも。

    これどこの概論とかその手のコースの授業の枕とか与太話に大体の先生が言うと思うんで、耳にタコな人おおいでしょうが・・・。

    化学合成繊維の「ナイロン」があっちで発表されてそれが日本に伝えられるとき(確かまだテレックスの時代の話だと思う)

    Nylon

    がどこでどうなったのか最初日本語になるとき、もうちょっとで「ニロン」になりかけたのを数時間で「ちゃうちゃう!!!/ai/やんか!!」できちんとナイロンになったという(笑)。この話本当なのかなあ?

    似たような話で『エスキモー(イヌイット・・・この呼称自体にもまあ色々歴史ありますが)は雪を十種類以上に分けて区別する、さすが氷雪に馴染んだ民族の言葉は・・・』ってのが実は孫引きの孫引きのさらに孫引きで出典元不明の謎の話だっていうのがありますな。こちらは音がどうのというより論文書きのときの、出典もとの明示の必要性を叩き込まれるときに引き合いにだされると思いますが。

    よくネットで「ソースは?」とかしたり顔で書いてる奴みると、それこそ俺冷笑したくなる。

    『お前原典とか出典の重要性が自分の価値を一瞬で左右するような、命がけの言葉の世界にいたことあんのか。そういう経験あってそれいってんのか』

    みたいな。別にそういう経験がなけりゃ言っちゃいけないとはいいませんよ。ただ笑うだけ。「嘲う」ってかいたほうが正確かな。それこそ例の吉野家テンプレの

    「得意げな顔して何が、ソースは?、だ。
    お前は本当に出典元を確認したいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。 お前、ソースはって言いたいだけちゃうんかと。」

    吉野家テンプレってもともと誰かの日記サイトの記事だったんですか?俺が追っかけたときは大元の記事の日記削除されちゃってたみたいですが。

    話を元にもどして選手名について主催者発表に従うのが一番よかろうということなら、カードとかに「選手名の表記は***に従っています」ってつけるといいんじゃないすかねえ?今は大体電子入稿なんでしょ?コピー&ペーストなんかすぐできんだし。

    あ、そういや「コピペ」も英語だと一般的にはcut and pasteで、実際はコピーしてペーストしてても「cut and paste」「cut and paste」っていいはりますね、やつら。だからお前らはバカガイジンなんだよ!と小突きたくなります。

    で、「ニホンジンはこまっけーな」と文句言われる(巨爆)。

    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/22[編集]

    >花形が会長が

    現地で大人気だった
    花形会長がロスで世界チャンピオンのアラクラン・トーレスをノンタイトルで
    破り、メキシコでタイトルをかけて再戦したのが1969年の事でした!
    メキシコで今だ「ハポン・アナガタ」の名前が浸透しているというのは
    凄い事ですよね!
    投稿者: 猪熊虎五郎 2008/07/22[編集]

    ためしに検索かけたらあった(笑)

    外国人選手の登録名に関する考察
    http://members.jcom.home.ne.jp/darakyu/gaijin.htm

    リッチー・シャインブラム/Richard Alen Scheinblum->シェーン
    リック・ランセロッティ/Richard Anthony Lancellotti->ランス
    おいおい(笑い)

    ゴーディ・ウィンドホーン/Gordon Ray Windhorn->ウィンディ
    オカマみたいに響くぞ(爆)。ゴードン・レイなんていかめしそうな名前の男が日本にきたらファンから「ウインディ!!」東北とかいったら絶対ウェンディって発音される。ピーターパンの彼女かよ!!

    逆にこれはクリーンヒット
    Frank Mankorvich--->マニー
    やばすぎです。ボボ・ブラジルより実際に使用されてる地域が広すぎて危険すぎます!これ本人に「こういうことで名前を・・・」って説明するとき、日本側も聞いてる本人も切なかっただろうなあ。一族の名前が仕事しにきた国で・・・みたいに響くなんてすげえショック。俺の祖先の誇りがあ!でも・・・はヤだしい!みたいな悲しい光景が(笑)

    せめてこういう例を挙げてどうのこうのって話までもっていければ、不毛な議論になんないでしょ。元をたどれば

    全部プロ野球が悪い!

    と責任転嫁できるし(核爆)




    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/22[編集]

    >選手名について主催者発表に従うのが一番よかろうということなら、カードとかに「選手名の表記は***に従っています」ってつけるといいんじゃないすかねえ?

    コアなファンじゃなくて一般大衆が外人選手の名前を把握する手段は・・・テレビ!
    アナと解説者による選手の呼称を聞き、画面に出るテロップを見て刷り込まれます。
    テレビで・・ということはある意味「主催者」の意向ということではないですか?
    浸透率は一番高い媒体ですから、できればテレビを中心に統一するのが早いかと。
    もちろんそれには、放送前に多方面からの意見を聞いて熟考してほしいですが・・。
    一度覚えると、アルファベット表記を見ても、「なるほど勉強になる!」と思うし、
    その読み方に対してある程度の許容範囲も生まれてくるから不思議です〜^^

    >吉野屋のテンプレ

    いやぁ〜、検索して初めて知りました〜!こんな面白いのあったんですねww
    歌の歌詞みたいな感じでいろんなパターンが・・・ソープとかも・・・(^^;
    文体がつかさんに似てますが、まさか・・でも小1時間問い詰めたい、の表現などw
    あ、冗談ですよ〜!つかさんはあんな下ネタ絶対言わないと思いますから〜〜

    2chでの、ソースは?ですが、深い意味は無いようで、それマジ?・・の程度かと。
    最初それ言われて慌てて「二階堂.com!」「ZAKZAK!」・・とか答えていましたが、
    最近では言われる前にリンクを貼るようにしました。2chって温度差がありすぎ!

    投稿者: 匂艶あんちゃん(にゃん太郎) 2008/07/22[編集]

    実は昨日「DREAM」があったのを忘れていて
    (エキサイトマッチを見ていたし)
    何試合かをyoutubeで見ているんですが、普段は小さい画面に
    文句も付けたくなりますが何試合かは
    国外のTV局なんで余計な解説(?)が付いてないんですよ。
    ありがたいことに。
    A・オーフレイムvsM・ハント
    http://jp.youtube.com/watch?v=418WX3yXOh8

    それだけで随分イメージが変わるものだと実感。
    やっぱり実況席には谷Pもおっぱいねえちゃんもいらんよなあ。
    やたらしゃべりまくるアナウンサーも。
    投稿者: RAGE野郎あんちゃん(芋焼酎 2008/07/22[編集]

    おっぱいオネイチャンはいたけど、谷Pはいなかった気がしる。(ボーっと見てたのでw)
    TK氏が時折マーカーみたいので、ポイントとなってる手や足を丸で囲って
    解説してたのが、中々面白かったです。私の様なシロウトには、分かりやすい。
    ただ、アレやるなら、グローブの色を別々にして欲しいなぁ。どっちの手だか
    一瞬分からん。
    あのマーカーみたいの(何て言うの?)、かれこれ25年くらい前に、アメフトの
    試合で初めて見たので、アレ見ると何となくノスタルジックな気分になります。
    投稿者:  2008/07/22[編集]

    いやそれ解説ついてます(爆)

    バス・ルッテン解説で実況がケニー・ライスっていうおっさんのあっちのケーブルTV「HDnet」の放送の映像です。二人とも今回はわざわざ来日して実況席ついたんじゃなかったっけなあ?トーンが低めなのはいつものことでこのソーゴー団体は長丁場の興行でHDnetの売りは全試合放送で、この時点で既に二人とも疲れきってったんす(爆)。

    おまけに毎試合ソーゴー名物煽りビデオダラダラやるでしょう。あまりにくだらないからか単に日本語でできてるからか、HDnetの放送は煽りビデオ流さないで独自の解説で間をつなぐんですよ。その試合の時点ですでに3時間半超えてたはずですから、そらトーンも落ちますがな(爆)。

    あっちの連中はケニーは素人臭さまるだしでダメだって言うけど、俺は結構好き。シンプルに見たまんまの実況だし。バスはまあ、バスです(笑)。おもろいおっさんだよなあ。宇野対青木のときとか青木がヒールホールド(ヒールフック)とりそうになったとき「UNOはなんで青木が相手だってわかってるのにレスリングシューズはいてきたんだ。足取られる危険があるのの目に見えてるじゃんか!」とか半分ブチキレてたりして。お前セコンドじゃねえだろ。でもシューズの意味をそこできちんと解説してましたよ。

    なんであっちの日曜の深夜に生放送で全試合やんのに、日本で録画編集の地上波とディレイのスカパー放映なんだかもうわけわかんないっす。

    宇野を半分時間稼ぎで胴4の字で固めつづけた自己啓発セミナー君が、リザーバーで勝ち上がったHellBoyこと北欧の処刑人に決勝で見事にブチノメされて運営の思惑丸つぶれで、俺はバカウケしました。

    ハンセンにはほんと頭が下がるなあ。まだ結婚してないんなら是非日本人の嫁さんもらっていただいてですね、是非とも帰化していただきたい。

    視聴率?知ったこっちゃありません。見たい奴はどうせあの手この手で見るんだし、そもそも地上波放送でドカドカ流すような競技じゃありません。つうかさっさと消えてなくなってくれればハンセンも心置きなくアメリカいって大金稼げます。ホントそんなに日本に義理立てなんかしなくていいから。そんな大した国じゃないから。日本には練習とか実戦形式の練習で小さいとこでるために来ればいいじゃん。

    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/22[編集]

    昨日のドリームを観て思ったんだけど、総合系の格闘技で
    ダウンした相手に打撃を加えるというのは卑怯過ぎるし残酷ショー以外の
    何物でもないと強く感じる。

    それにロープブレイクすらなく、リング中央まで連れて行き
    レフリーのうろ覚えの両者の態勢から試合再スタート。

    サッカーにしろ、ボクシングにしろ、しっかりとしたルールがあるから
    世界的にも普及して世界王者に権威も生まれてくる。

    秋山選手が柔道着着たままファイトすることも不利な面もあれば
    有利な面もあるだろう。

    とにかく俺はダウンした相手に打撃を加えることは卑怯過ぎるし
    残酷過ぎると声を大にして主張する。
    ダウンしたらグランド技の攻防で戦うべきだ!

    投稿者: ナポれもん 2008/07/22[編集]

    >宇野を半分時間稼ぎで胴4の字で固めつづけた自己啓発セミナー君が、リザーバーで勝ち上がったHellBoyこと北欧の処刑人に決勝で見事にブチノメされて運営の思惑丸つぶれで、俺はバカウケしました。

    青木さんには悪いですが、僕もちょっとあれは受けちゃいました(笑

    総合格闘技の問題は、ファンの視点が総合格闘技の純粋な攻防にまだまだ視点がいってないことですね。過激な打撃ヒットや華麗な一本勝ちでもないと、なかなか「面白かった」と言ってもらえないですし、だいたいマニアみたいな人が試合内容よりリング外のことばかり話してますし、専門誌のライターでもリング外の話題に夢中なのが分かる人が多いですし、何しろいまだにプロレス視点でしか見れていないというか、ああこいつらはもう一生スポーツを見る感覚にはなれないんだろうとさえ思う人種、そういうのに支えられちゃっているので、主催者もそれに応えようとしてどんどん変な方向に行って小さな枠から出られませんね。
    投稿者: ★ 片岡亮<拳論> 2008/07/22[編集]

    ↓こっちも民度は相当低い

    逮捕の浦和サポーターを無期限の入場禁止
     浦和は22日、埼玉スタジアムで21日に行われた川崎F戦で、ペットボトルを観客にぶつけて逮捕されたサポーターを無期限入場禁止処分とし、近く報告書をJリーグに提出することを明らかにした。 同スタジアムでは5月に浦和とG大阪のサポーターが衝突し、浦和は2000万円の制裁金を科されたばかり。その反省から特別セキュリティーチームを設置し、緩衝地帯を2倍の2000席に増やして対応していた。

    投稿者: 匿名 2008/07/22[編集]

    >株式の銘柄コードみたいに番号つければはっきりするじゃん!

    凄い名案(笑

    とにかく頼むからタイ人の名前は統一してほしい…
    チュワタナ、チューワッタナとか有名ジム名でも主催者によって毎度違うし。
    投稿者: ★ 片岡亮<拳論> 2008/07/22[編集]

    02年6月9日

    兵庫 川端賢樹 × ヨドペット・チュワタナ(タイ)
    福岡 大之伸くま × ウィチット・チューワッタナ(タイ)

    同じ日の主催者発表です…(涙
    投稿者: ★ 片岡亮<拳論> 2008/07/22[編集]

    先代金平会長のアイディアを坂田が拒否しなかったら、タイからの移籍話が頓挫しなかったら
    坂田三吉vs殿下右膳だったと思うと、、、ぷっ。

    投稿者: エゾ民(キムノリ世界取れ〜) 2008/07/22[編集]

    たしかに外国人選手の日本での表記は統一した方が良いですよね。

    でも、超古い話ですみませんが、
    昔、アラビアの超悪役レスラーということで『ゴング』では
    最初「ザ・シャイル」と呼んでましたがTVなどで「ザ・シーク」と
    呼称されると「ザ・シーク」が定着してしっくりしてきました。

    「ウィラポン・ナコンルアンプロモーション」あまりにも長いリングネームではなく「ウィラポン」で定着しています。

    外国人選手もそのようにある程度名前が親しまれる程の選手なら問題ないけど、
    いわゆるカマセ選手とか、本当に名も無い選手の日本来日が増えてきたという
    ことではないですかw
    投稿者: ナポれもん 2008/07/22[編集]

    あ。これ書いてる間になんかいっぱい間に入った。一応以下はグラウンドでの打撃の是非についての話です。


    そうですね。是非その主張を世界に向けて発信してください。まあここはパウンドに対する拒否反応すごいから今更どうこう言う気はないです。繰り返しになりますが決して「万人向け」の競技じゃないですし。

    ただ日本人が海外から尊敬もされ同時に不思議がられるのは、「ダウンしたらグランド技の攻防で戦うべきだ!」っていうような厳格な倫理観です。柔道でも高校の地方大会クラスだと、寝技でもルールでちゃんと認められてる関節や締めも狙うと「卑怯」よばわりされますね。柔道はたって組んで投げて一本こそ王道、それ以外は認めない・寝技は押さえ込みで充分だっていう「相手を傷つけない」倫理観。

    これはこれで素晴らしい文化ではあるんだけど、そしたらルールでなんで認めてるの?ってことになるわけです。それじゃレスリングこそ格闘技の王道。それならそれでいいんで是非ボクシングと一緒にレスリングを応援しましょう。柔道なんて言う「野蛮」な競技は綺麗さっぱり捨てて。

    日本人選手になんんでゼンコーやオカミ以外に際立ったパウンドの使い手がいないんだってちょうど週末きかれたところでした。「日本人はそれを卑怯な攻撃だと考えてるから好まれない」って答えてたら「Huh?」っていわれました(笑)。

    そいうやパウンドに技術の攻防なんかないとか、どこかの匿名さんが以前書き捨ててましたねえ。まあ「あんな残酷なもの禁止すべきだ」っての珍しいことじゃなくどこの国でもある論調ですよ。イギリスなんかボクシングですら禁止論がずーっと続いてるし。

    ソーゴーはどうだか知りませんがMMAはちゃんとルール明文化されてますよ。随分前に書いたと思うけど、
    http://www.state.nj.us/lps/sacb/docs/martial.html

    あとついでなんで「ケァー」問題同様「え?」って思うのが「ルールもきまってないのに試合が発表されて、選手も集めるっておかしい」っていう主張。それはそうなんだけど別にいきなりバットで殴りあうとか、ボールをぶつけ合って勝敗決めるなんてことにはなんないのわかりきってるでしょう。なんでもかんでも明文化してなきゃダメダメだっていうなら、英国は憲法すらまともにない非文明国家だって言ってるのに近いっすよ(笑)。

    ルール細部のつめやカード発表の遅さ、まずさは言い逃れできないほど致命的ですけどね。だから日本はフリークショーの国って笑われてます。まあいいや。うん、日本はMMA禁止にして他の国にもそれを主張するべきです。

    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/22[編集]

    兵庫 川端賢樹 × ヨドペット・チュワタナ(タイ)
    福岡 大之伸くま × ウィチット・チューワッタナ(タイ)

    どっちやねん(爆)。タイの選手って大抵ジムの名前が後ろにつくんですよね?最低でもジムの呼び名ジムがJBCに提出、それを国内で正式名称として使うとはいかないんですか?ファーストネームはまだしも、本当ジムの名前くらいねえ・・・。

    でも違うジムだったらどうしよう(笑)。
    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/22[編集]

    すみません。ザ・シークは最初「ザ・シャイク」と「ゴング誌」で
    呼ばれてました。「ザ・シャイル」と「ザ・シーク」じゃ発音の
    一致点はないですね(笑)

    次は水色あんちゃん(つか)さんのグラウンドでの打撃の是非についての話ですが。

    私は技術的な詳しいことはよく分かりませんが、私達の子供の頃も、青少年達はTVの影響を非常に受けやすいものです。
    私達の少年時代はたとえ喧嘩になっても倒れた相手に殴りかかるなんて卑怯なことは絶対にしませんでした。
    それは防御できないからです。
    昨日のドリームを観てるとダウンしてからのガードはすごく進歩してる感じはしました。しかし、ダウンした相手を上から勢いつけた打ち下ろしたパンチでKOしてもけっして後味が良いものではなく顔をそむけたくなるような「そりゃ反則だよ〜」と叫んでしまいます。

    水色あんちゃんは柔道にも言及されてらっしゃいますが、日本人の正々堂々さはおっしゃる通りです。柔道が国際化して、すでに柔道が柔道でなくなっているのは嘆かわしいことです。

    それならダウンした相手に打撃を加える総合系の格闘技を見なけりゃいいじゃんという声が聞こえてきそうですが、私はそんな卑怯な行為を認めている競技は、これから以後見ませんと言います。
    立ってからの打撃を競い合うキックボクシングやK−1は応援します!

    投稿者: ナポれもん 2008/07/22[編集]

    >ザ・シークはザ・シャイクと・・・

    ゴングではそう表記されていたのを覚えてますよ!
    ミル・マスカラスがまだ「悪魔仮面」(笑)と呼ばれていた時代ですな!
    いつから「仮面貴族」と呼ばれるようになったか?は定かではありません(笑)
    投稿者: 猪熊虎五郎 2008/07/22[編集]

     総合格闘技っていうと、なんかトータルしたものが面白いっていっている感じですが、ズバリ言っちゃうと、レスリングとか柔術、柔道はプロスポーツとして観戦できるほど攻防が面白くないんですよね。あれはやる側の面白さというか。プロ柔術、プロ柔道、プロ・レスリングじゃ興行は難しいですね。やるとホント面白いんですけど。
     で、総合の売りはやっぱりパウンドですね。グラウンドの打撃。だからリングスは勝てなかった。寝技の面白さは絶対にKOKルールの方があったのに、PRIDEに勝てなかったのは資本力以前に、そこだと思います(個人的にもKOKが好き)。
     青木×宇野は面白かったですが、同時にもどかしいんですよね。青木の絡みつきに宇野がもがく展開で、三角の見せ場はありましたが、もしああいう試合が5試合続いたら厳しいでしょう。ハンセンがボコボコやってくれてスッとした人は多いんじゃないですかね。
     僕としては、打撃のできない寝業師 とか 寝技のできないストライカー なんかが幅を利かせているうちはジャンケンみたいであまり楽しめません。むしろ秋山×柴田のスタンドの間合いなんかの方が楽しめました。でも片方が道衣ってのはどう考えてもおかしいですが。あの不公平感はいかにもプロレス的ですね。
    投稿者: ★ 片岡亮<拳論> 2008/07/22[編集]

    アオキって気持ち悪くてダメ・・・
    投稿者: 匿名 2008/07/22[編集]

    秋山×柴田・・・の決めワザが袖を持って絞める「袖車」とは・・ブーイングシマシタ!
    道衣もシューズも選手にお任せでいいのかな?と思いました・・・。
    青木のロングパンツ?は、大阪を意識したデザインを2着用意してたようで。
    食いだおれ人形と阪神タイガースの色あいで、目だってましたねww シュミワルイントチャウカ!
    自分は宇野が負けてしまったので、ガッカリでしたよ〜
    投稿者: 匂艶あんちゃん(にゃん太郎) 2008/07/22[編集]

    もう新しい記事あがってるんでそっちのほうがいいか、なんか書くつもりはないといいながら書くのもアレかなと思いながらも。。。

    >昨日のドリームを観てるとダウンしてからのガードはすごく進歩してる感じはしました

    このあたりなんですよねえ。結局ソーゴーのメジャーというのは新規のファンに妙な煽りビデオファン作ったのと同時に、こういう肥えた目を持った日本の武術の伝統を皮膚感覚で持ってるオールド・ファンをとどめておけなかったのが決定的な失敗だったんですよねえ。

    上で書いたことと矛盾しちゃいますが、あっちではボクシング・コミッションが主導で最低限のルールを決めてそれを各州が認可して

    ルールが決められた

    そこで勝つ戦術・戦略が練られた

    競技レベル上昇と選手層の底上げが起こった

    その見方を普及させた

    マニア化した連中がさらにレフリングやジャッジに文句つけるようになった

    その循環

    という形でどんどん競技自体もビジネスも進展してきて今もその真っ只中なんですよね。昨日の試合でいうとスタンドとパウンドの攻防が目立ったのはアルバレス/川尻なんですが、川尻はほんと今までのしょうもない「負けない試合」をかなぐり捨てて、「負けるリスクをおかしても勝ちに行く試合」を挑んでいって、修斗時代の試合を彷彿とさせるハツラツとした動きだったんですが、正直スタンドの派手な打ち合いもそうだけどパウンドももうひとつキレが。確かにいい試合だったけど決して世界レベルだとAクラスの試合とは・・・。

    つうか日本のテレビでは編集されてましたが、youtubeあたりにあるHDnetの映像見るとわかるように最後、アルバレスが川尻殴り倒した後レフリーに「なんで止めないんだ?もうおわってるだろ?」とアピールしてるんですよ。ところがレフリーがそれを拒絶したためにアルバレス、やむなく半失神状態の川尻に追撃しなきゃいけなかったんです。あんなレフリングあっちでやったら大問題。

    あっちの標準的なユニファイド・ルールではグラウンドでの肘打ちが認められてて、これが決定的な攻撃になることが結構あります。ところが技術の進化つうか人間の能力ってほんとすげえなと思うのは、そういった肘ありパウンドですらすかす・かわしてみせる選手がもうとっくにでてきてるんですよ。そんな奴にパウンド打ったらガードされるどころか、逆に極められちゃうというおそろしい世界が今のMMAなんです。

    まあ、ご覧になる機会もないでしょうし、必要もないですけど。WECバンタム級王者のミゲール・トーレスという鬼のような選手と女子のトップ選手の一人シェイナ・ベイズラーはとんでもないですよ。なんでそんなことできるんだとあっけにとられるような試合と動きします。

    その王者トーレスにこの前挑んだのがパンクラス第一世代の稲垣の愛弟子、前田吉郎。この試合は稲垣・前田の師弟コンビの入念な準備と作戦で王者の正気失わせたあげくに、観客の正気まで失わせる大熱戦でした。今年前半あれに匹敵するのはソーゴーのリングで地上波なかったアルバレス/ハンセンくらいでしょうねえ。

    あ、一応自己啓発セミナー君こと青木選手の「半分」時間稼ぎの胴四の字、アレは高等戦術だとは思いますよ。1R目が10分という長さをうまく使って時間かけて相手の動きを止め、あせって身体を反転させたとこで関節なり絞め狙うという。

    ただいくらトーナメントだからってあからさまに「負けないこと先決」のアレやられちゃうと、しかも一戦前のJZ戦に続いて、強敵相手に同じ動きだから「またかよお」と。優勝が必須だったんだろうなあ、処刑人に処刑されて残念だったねえみたいな(爆)。公式HP覗いたら談話で「また夢にむかって一緒に」うんたらみたいなこと言ってて、マジ

    だ め だ こ りゃ


    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/22[編集]

    小説・拳論

    旅行中に殺人事件が起きたが、ハイセーはそれをPONTAの仕業だと推測するが、機械の中のゴーストと堕ちた天使で、深夜、山中に巨大な火の玉が出現が、駆けつけた警備員が何者かに襲われ死亡したが、同時刻、空港のレーダーが謎の男をとらえたが、謎の男は山中に落下した模様が、調査に向かうハイセーは敵により拘束されそこでPONTAによる洗脳経験者と知り合うが、再び信者に洗脳されると逃亡するが信者を捕らえるため敵にも追われるが、ハイセーは助けようとするがその眼前で信者に洗脳されるが、海の彼方に安藤隆夫初登場、宗教団体教祖ポンポンは手をかざすだけで人の怪我や病気を治すことができる「奇跡の力」を持っていたが、キリストの再来と呼ばれる彼があるとき手をかざした相手が死亡してしまったが、伝説の獣が甦るが、労働者30人が行方不明になったが、それは自然破壊によって現代に甦った古代人の仕業だったが、 ハイセーに捕らえられた吉法師が証拠不十分で釈放され肝臓を狙うが、輪廻の窓から野蛮人が転落死が、目撃していた少女が犯人の似顔絵を作るが、何故かそれは同じ職場で9年前に殺害された野蛮人にそっくりだったが、野蛮人の家にあった折り紙と少女の作った折り紙を見たハイセーは野蛮人が少女に研究者がエンジンに吸い込まれ死亡したと考え、現場にいたのは知的障害者の掃除夫一人だけが、しかし調査の結果その掃除夫には半年前に死亡した双子がいることが判明が、三角フラスコが閉鎖されハイセーは詐欺事件関連の内勤にまわされ、旧徳はMDSCでの監査役の仕事に戻ったが、にゃん太郎からの情報でハイセーは単身、プエルトリコへ向かうが、そこには、スブドから発信されたと思われる電波の記録が残されており、それはかつて放射能により突然変異し人間に寄生する平和な町で7件の大量殺人事件が続出が、唯一の共通点は現場付近の電子機器が破壊されていることが、挑戦の過程で市街地で採取したハエの死骸から、非認可の農薬が検出されたが、その薬は害人に恐怖反応を引き起こし、作物に近づくのを防ぐというが、 睡眠研究の博士が自宅で変死したが、ハイセーは渋々ながら木立龍介とコンビを組んで挑戦を開始するが、 信者による洗脳経験者が教師を人質に精神病院を脱走、立てこもり事件をおこすが、再度連れ去られるのを恐れ、身代わりを立てようとしているのだというが、交渉役に抜擢されたハイセーの説得により事件は解決するが、後の検査で首の後ろからシールが摘出されたが、そのシールを持ち帰った旧徳はさらわれ捜索のためハイセーがチームが結成が、ハイセーはシンジゲートの指示を受けた木立龍介の妨害のために旧徳は信者に連れ去られてしまったが、ハイセーは笑い鬼の仕業だと確信するが、 信者に洗脳されていた旧徳が戻ってきたが、しかし旧徳の血液は未知の有毒物質に侵され瀕死の状態だったが、SOSが入り連絡が途絶えたが、ハイセーと旧徳はそこでを発見するが、MDSCに取り入れたメンバーの白骨死体が町で発見されたが、この町では、白骨死体となって発見されたメンバーと同じ手口の殺人事件が発生していたが、変質者が自らの欲望を満たすために殺人を繰り返すが、 黒魔術の真似事をしていた高校生が目と心臓をえぐられ死亡したが、死亡した高校生の住む町ではあんちゃんクローンが活動しているという噂がたって車を運転中、木に激突して死亡が、妻は呪いだと主張が、検死を行おうとして旧徳が見たものは死体ではなく猫だったが、数日後,死んだはずの人が呆然と歩いているところを発見されたが、血液検査の結果、彼の血液からフグ毒が検出され、ハイセーは儀式により一種の仮死状態にされていたと推測するが、 同じ顔をした教師が立て続けに殺される事件が発生したが、挑戦を開始するハイセーにがにゃん太郎に呼び出され実家に戻るとそこには洗脳された彦田あんちゃんの姿があったが、そして旧徳は殺された教師たちと同じ顔をした4人の男を保護するが、 旧徳が信者の殺し屋にさらわれたが、殺し屋は旧徳と引き換えに彦田あんちゃんの身柄を要求が、MDSCは二人を助けるために奮闘するが彦田あんちゃんのクローンと名乗る女性たちを見つけるが、そして秘密を暴くためにサーカス芸人の集まる土地で奇怪なあんちゃんクローンと戦うが、奇病が発生が、ハイセーと旧徳が感染したと見られ脱走していたが、失踪し、現場には人間の燃えカスと同じ成分の灰が残されていたが、やがて、黒ホール化した存在が浮かび上がるが、体調不良のハイセーがスブドの真相を記したファイルを入手していたが、ハイセーは当初それを偽物と考えていたが、あんちゃん語で書かれた暗号文書だったが、ハイセーを陥れるための陰謀が進行し、ハイセーに忠告を与えたにゃん太郎は狂ってハイセーに罪が擦り付けられるが、旧徳の機転により、ハイセーは怪我を負いつつも策謀を逃れ採石場に埋められていた貨車から大量の信者の死体を発見するが、証拠隠滅とハイセー殺害のため貨車を爆破する木立が、ハイセーは死んだと思われていたが、死線をさまよいながらも生きのび、あんちゃんの救済の儀式をうけ復活するが、木立は旧徳暗殺を命じるが、ところが木立龍介が撃ったのはペーパークリップ、何が起こったのかを探るハイセーは廃墟となった坑道から大量の医療カルテを発見するが、同時に旧徳は信者らしき人影をハイセーはPONTAを目撃したが、そして神先生は木立からハイセーと旧徳の身の安全を要求するが、ゲームセンターにいた日本の外交官がチンピラみたいな喋り方で、とてもインテリというキャラクターからかけ離れて解剖ビデオを売ったが殺されたが、ハイセーは現場で日本の外交官たちと知り合うが、ハイセーは同様に旧日本731部隊の生き残りが、日本に生物兵器を持ち込み、日本を強化しようと目論んでいるという話で、一歩間違えば、国際問題になりかねないが、日本の敵備保有問題にあれほど敏感だった日本の各団体が何故か、問題にしていない日本企業を突き止めるが、それは存在していない企業であり、その所在地で旧徳は香港へ飛び、事件の元凶である木立龍介を追い詰めるが、木立龍介はミミズ状の信者「黒たぬき」にとりつかれ操られていたが、黒たぬきは木立からPONTAを聞き出すが、武士道を信奉する殺人鬼に関わった考古学者たちが次々と変死し中国人男性が生きたまま焼かれ、現場にはケーブルテレビの発信するサブリミナル効果の影響だったが、その場に居合わせた田中正志という男が手をかざすと脳卒中で倒れてしまうが、 黒人男性が色素を奪われ殺されたが、ハイセーらは多大な犠牲を払いながらも国防総省に侵入するが、それを目撃した 木立はハイセーをシンジゲートに引き込むために彦田あんちゃんに引き合わせるが、木立の行動に不信感をつのらせるメンバーは部下に木立の暗殺を命じたが、 旧徳に奇妙な電話がかかってきたが、「彼女はあなたを必要としている」と告げるが、発信元の殺人鬼が脱獄したが、彼の裁判にかかわった判事が殺され日本語で「ペイシェント」と主輪荒れたが、 平凡な営業マンが社長や社員を人質に会社にたてこもったが、バミューダ・トライアングルで漂流していたハイセーは、ある船に救助されたが、その船は60年前に同海域で突然消息を絶った豪華客船ドリームランド、ハイセーと 雨乞い師の行くところ必ず雨が降るが、ところがそれは雨乞い師の力ではなく「お前にはあと24時間の命しかない」と機械音声で伝える死の宣告であったが、旧徳は神先生の症状から毒を盛られたと推測、彼の血液から未知の物質の増殖を発見する、その正体は新技術で開発されたハリケーンに襲われるが、二人は古アパートに非難するがそこで奇怪な失踪事件を調査するため、ハイセーと独房に入れられていた囚人が、竜巻に巻き込まれ結果的に脱獄することとなったが、秘密兵器を探っていた安藤隆夫が、かつて洗脳されたという伝説的な脳を食うミュータントの葛藤を描くが、 防犯カメラの映像をチェックしていたハイセーは、目にとまらない速さで動く何かが入り込んだのを見つけたが、 鍵のかかった車内で大量の蛇にかまれハイセーは蛇にかまれ重体となってしまうが、彦田あんちゃんと何らかの関わりがあるものと信じるハイセーは挑戦に乗り出すが、挑戦を進めるハイセーのもとに母が自殺したとの知らせが届くが、ところが死体も発見されないが、ハイセーは霊能者とともにコンピュータゲームのキャラクターが仮想世界で人間を殺したのだと推測するが、 自らの余命が長くないことを知った木立は魔術によって邪悪な存在が呼び出されたのではないかと推測するがタバコの品種改良を進めるためにその願いの解釈を捻じ曲げてかなえるため、結果的に不幸になるという喪黒福蔵的な展開になるが、ハイセーが当時PONTAによる洗脳を経験したが、今度はにゃん太郎が謎の失踪を遂げたというが、恨みを抱く木立龍介はハイセーらに協力を申し出るが、ところが神先生の目の前でハイセーがPONTAに洗脳されてしまうが、かわりに片岡メンバーと白金のお嬢様A子メンバーがレギュラーとして登場が、 信者によるハイセーの洗脳として扱うMDSCは、片岡を担当に任命し挑戦に当たらせるが、旧徳と神先生はハイセーの行方を追うが、次に信者が狙うのはパンクロッカー真性チャンピョンだと推理した旧徳らはパンクロッカー真性チャンピョンを探し出すが、片岡もパンクロッカー真性チャンピョンを追い、行方をくらませたハイセーは執拗にパンクロッカー真性チャンピョンを狙うが、旧徳と片岡は反目しながらもパンクロッカー真性チャンピョンを守り 失踪直前のハイセーが不審な行動をとっていたことを発見した片岡はその行動を追うが、頭部が半分解けるという状態でハイセーと同時期に洗脳された芋焼酎が瀕死の重傷で発見されたが、ハイセー捜索の手がかりになると考えた片岡と旧徳は現場へ向かうが、ところが芋焼酎はカルト教団に連れ去られ、そこで信者田中正志の癒しの力により治癒していたが、そして教団から程近い場所でハイセーがスブドでの挑戦中、不気味な粘液を狙われるが、木立龍介もハイセーを殺そうと企むが神先生に射殺されるが、廃墟となった町で、信者たちに見守られながら旧徳は精神病患者の犯行と主張するが、片岡は麻薬の運び屋の仕事を持ちかけられPONTAに洗脳され想像力が不気味なモンスターを生むが、 ハイセーがが、片岡こそがハイセーではないかと疑うが、その正体はなんの変哲もないただの「人間」が、それは自分を信者の実験台に提供したにゃん太郎、木立への復讐でもあったが、恐るべき洞察力で殺害状況を分析、犯人を特定するのだった。
    投稿者: 匿名 2008/07/23[編集]

    神先生?

    それはともかくこの部屋の主げんろんくんがなかなか賢くなりませんな。クリックしても「ハイー!」とか能天気な・・・。

    ひみつ日記みたら
    『最近おぼえた言葉 角海老宝石』

    ちょ、こら、まて、このペンギン野朗!角海老宝石「ジム」じゃなくて角海老宝石なのか????
    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/23[編集]

    >それはともかくこの部屋の主げんろんくんがなかなか賢くなりませんな。

    つかさんに叱られたから? 今ひみつ日記見たら
    『がんばっておぼえる  上昇 中継 自体』
    ですってよw。
    投稿者: オバタリあんちゃん(辛子明太子) 2008/07/23[編集]

    >でも片方が道衣ってのはどう考えてもおかしいですが。あの不公平感はいかにもプロレス的ですね。

    これはプロレス的というよりは武道的、日本的なんじゃないですか?
    プロレスと一言で言ってもアメリカ・メキシコ・日本色々あると思います。
    江戸の御前試合の時両方が木刀を持って戦うのでは無く、自分の流派の武器を使って戦うという考え方だと思います。
    日本の総合はコスチュームの選択があるというのが一番の特徴だと思います。

    DREAMが今回で打ち切られれば意味の無い話ではありますが。
    投稿者: 最後のファン 2008/07/23[編集]

    う〜む。『上昇 中継』はいいとしいて『自体』をおぼえる?わけわからんなあ、このバ*ペンギン。。。

    またそういう謎の焼き鳥のネタ(候補)の話はおいといて。

    >これはプロレス的というよりは武道的、日本的なんじゃないですか

    オレもそういう気がするなあ。確かに公平さでいったらお互い完全な条件でっていうユニファイド・ルールが「正しい」かもしんないけど柔道・空手といった胴衣つーか「ギ」?がすごく一般に馴染みのなる国ならではみたいな。

    あっちの選手が東京見物して驚くのに、スポーツ店にフツーに「ギ」や竹刀が売ってるってのあるでしょう。こっとからしたらなんでそんなこと驚くんだって思うけどあっちは本当に「え〜〜???」だもんなあ。

    まあソーゴーに存在意義があるならギの着用の有無が認められるってことじゃないかなあと俺も思います。ちゅうか結構ギ使ったMMA好き。本当はもっとうまい使い手がでてきてくれればいいんだけど、ボディ・チェックまでギ着るのか裸でやんのかわかんねえぞっていう、不確定要素が増えるだけでゲーム的におもろい。

    車締め?袖車?秋山のアレは力任せの絞めで確かにギの袖が凶器みたいで、あんまし見てて美しくなかったすね。袖車を現代柔道に蘇らせた一人小室宏ニ氏の解説だと、「袖車は柔術やMMAでいうインサイドガードで、相手を見上げるくらいの位置から『切る』ようなイメージで絞める」ってよく解説してますね。あのひとの袖車ほんとあっというまに締まって、ビデオみてると「しえええええ!」。

    後輩の青木も試合があったことだしなんかブログに書いてるかなあと思ったら、自分の試合での「タマ蹴り」疑惑ニ連続書いててクソ笑ったっす。いかにも柔道の人ってかんじですね。すごく真面目にみえるんだけどどっかボケてるみたいな。

    高段者の試合に出てこつこつ6段とるためのポイント貯金してるらしいっすよ。でもまだ30代前半くらいで現役に限りなく近いから「小室はまだ出ちゃだめだろう」とか先輩の先生方に言われてるらしいっす。タイでの国際試合に自費参加でいって決勝で巴投げやったら、あっというまにタ*蹴ったとかいいがかりつけられて負け、日本に戻ってきて高段者試合で今度は内股やったら相手選手がまた悶絶。

    日本の試合ビデオで「蹴ってないです!マジで!!!蹴ってないですって!!」みたいにキョドってる姿にバカウケしました。

    なんか日本の試合の相手は40代くらいの人だそうで、ベテランの高段者にありがちのフトモモ裏側のひどい肉離れだったそうです。

    次回の試合でいつもの「小室はまだ出ちゃダメだよ」に続けて、「今日はタ*蹴りなしな!」とかニヤっといわれて「あうあう」ってなるんだろうなあ。蹴ってないのに(巨爆)。

    今実際いくつだろうと思って確認したら30台になったばかりですね>小室さん。てことは相手もまだ40ギリギリ手前か。「指導者」小室宏二はまだ下っ端なんだろうなあ。日本の先輩後輩社会はきっついだろうなあ。

    タ*蹴り疑惑で(核爆)。蹴ってないけど絶対言われつづける。


    投稿者: 水色あんちゃん(つか) 2008/07/23[編集]

    凄いのは

    正直総合でジャケットが選択になっている事よりも、オリンピックの柔道の柔道着が国ごとに作って良いという事の方が凄いと思います。
    建前公平、中身不公平ですからね。
    それに比べたら正々堂々とやっているように見えます。
    投稿者: 最後のファン 2008/07/23[編集]

    規定品じゃないのが不思議〜(^^;

    そういえば、袖なんてつかめない位に、細〜く仕立ててくるらしいですねw

    あ、もしかして、道着の襟に柔軟剤をタップリ滲みこませてくるかもしれませんよ。
    あれって、乾いてる時はわからないですが、濡れた手で触るとヌルヌルですから・・
    (○山選手のお母サン、柔道の試合の前には・・と、彼がジャンクスポーツで言ってたっけ)
    投稿者: 匂艶あんちゃん(にゃん太郎) 2008/07/23[編集]

    日本代表候補に何故か、海外でろくにベンチにすら座れなかった
    大黒選手が選ばれていることに疑問。
    ここしばらくJリーグでの活躍が評価されてというなら合点がいきますが
    今月から戻った選手。
    同じように欧州から帰ってきた中田浩選手は、
    きっちりレギュラーを張っていたので、何ら問題もないし
    むしろ試してほしいぐらいですが(特にCBで)
    大黒選手を呼ぶのはまだ早いでしょう。
    岡田監督の「?」にはやっぱり不安。
    投稿者: RAGE野郎あんちゃん(芋焼酎 2008/07/24[編集]

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    投稿者: 埃は誰にも奪えない#コピペマン 2008/07/25[編集]

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